SmartBarcode

SmartBarcodeの主な機能

ニーズを強力にカバーする
特徴的な機能

1

トレーシング

あらかじめ登録された事業者なら
スマートバーコードをスキャニングするだけで追跡、
ポイントごとの入力情報も自由に設定できます。

POINT

1. 不特定多数の事業者による共同配送のトレースが可能
2. トラッキング時に拠点の作業工程に合わせた情報入力ができる
 (位置情報・画像格納・電子署名・カスタムフィールドでの入力)
3. 事業者ごとのトレース履歴の閲覧権限を設定可能
2

既存バーコードのスマート化

専用のQRコードだけでなく、すでにお使いのCODE39、CODE128、NW7といった一次元バーコードも、すべてスマート化してトレース可能にすることができます。

POINT

1. スマートバーコードを新規発行するムダがない
2. さまざまなバーコードを従来の用途と切り離して活用できる
3

ペアリング

バーコードに「親」と「子」の概念をもたせてペアに。
たとえば個々の商品を「子」、ケースを「親」として登録することで親バーコードのトレースで子の情報も把握でき、誤出荷防止にも役立ちます。

POINT

1. 親/子/孫などの多段階構造でのペアリング
2. 親バーコードのトラッキングで子バーコード情報も更新
3. 好きなトレースポイントでペアリング、ペアリング解除が可能
4

バーコードの再利用

車両やコンテナ・通い箱など、バーコードを貼りっぱなしにして
再利用することで繰り返しトレースができます。
例)車両/輸送資材QRコードの再利用

POINT

1. 当該バーコードに新規のIDを付与することで使い回しが可能
2. 輸送資材や車両バーコードの固定化が可能
3. 静脈物流、通い箱、通いパレット等で利用できます